2012年01月12日

第5715号 その4


 
■講書始の儀

 1月10日午前10時30分、宮中において、講書始の儀を行われ、国立文化財機構理事長佐々木丞平は「日本における外来文化受容の一形態−金碧障壁画の意味するもの−」、日本学術振興会学術システム言及センター相談役石井紫郎は「『太平記』と『難太平記』」、豊田工業大学長榊裕之は「半導体エレクトロニクスの進歩と電子の量子的な制御」について進講した。





 
2012年1月12日 官報第5715号 




 
posted by へむ at 09:48| 講書始の儀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする